弁護士の大渕愛子さんの第二子の出産が今月12月5日から6日であるということが、大渕さんのブログで発表されました。

大渕愛子さんといえば、今年8月に依頼人から報酬を不当に受け取っていたということで、懲戒免職になってしまいました。

 

そんな大渕さんですが、、帝王切開で第一子を出産されて、出産が大変だったことを以前綴っていらっしゃいました。

そして、今年は年子の第二子を出産されるというわけですが、今回の出産は普通に出産されるのでしょうか?

また、旦那さんとは現在どうなっているのでしょうか?

大渕さんの出産や旦那さんについて調べてみました。

私の母も帝王切開で私を出産したそうなので、母が言っていたことを思い出しながら感想を書いていきたいと思います。

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大渕愛子の第一子・侑生くんは帝王切開?

大渕さんの最初のお子さんは2015年3月27日に生まれました。

前日の夜から出産日の朝にかけて、陣痛が強く頻繁になり、朝になって病院に向かったそうです。

病院で帝王切開が安全だと勧められて、その日に出産されることにされたそうです。

大渕さんが出産されたときの綴っている中で、私が印象的に感じたことをまとめてみました。

深夜から明け方にかけて、陣痛がどんどん強く頻繁になってきたから、朝になったら、促進剤を打って普通分娩するのかな…目と予想していたのだけど、
 
朝になって、診察してもらったら、「まだ子宮口が4~5センチしか開いていないから、すぐに出産できる状態ではない…」と言われてしまったえっ

 

お母さんはもう苦しくて生みたいのに、赤ちゃんの方はまだまだお母さんの胎内にいたい感じの場合に帝王切開で出産ということになるそうです。

ただでさえ出産は苦しいのに、まだ生まれたくないっていうのは結構甘えん坊さんなのかもしれませんね。

 

心配なこととしては、破水して24時間が経過していたことと、そのほかに、侑生の心拍のことがありましたあせるあせる

もう出産の準備ができているのに、非常に心配ですよね。

赤ちゃんが安全に生まれてくるかも心配ですし、自分の体がどうなってしまうのかも心配です。

 

「お腹の中にいる赤ちゃんに、あまり我慢させたり、負担をかけない方がいい。この状況では、促進剤を使って普通分娩を試みるより、帝王切開の方が安全は安全でしょう…ご主人と相談して少し考えてみて」
 
と、主治医に言われたのですかお

いきなり帝王切開にしましょうと言われるのって本当に大変だと思います。

 

大渕さんは旦那さんと相談され、帝王切開をすることに。

それからはすぐ赤ちゃんは生まれたそうです。

主治医の先生の掛け声とともに、手術が始まり…
 
感覚的には、ほんの5分か10分ほどで、侑生が目の前に現れましたビックリマークビックリマーク
 
ほっとして、涙が溢れ出て、止まらなかったしょぼん

感動が伝わってきますね!

私の母も、出産のときはこんな感じで喜んでくれていたのかなー、としみじみ涙ぐんでしまいました。

帝王切開の大変さ、出産・誕生の悦びが本当に伝わってきてとても和みますよね。

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大渕愛子は離婚している?現在の旦那は?

大渕さんの旦那さんなどについても調べてみました。

大渕さんは弁護士になった後、事務所の同僚だった弁護士と結婚された後離婚されているそうです。

この元旦那さんについての情報は見つかりませんでした。一般人の弁護士の方ですから仕方ないですね。

その後、2014年8月に俳優の金山一彦さんと結婚されました。

kaneyama
引用:http://jongjong2323.com

 

第一子の侑生くんも、今回の出産されるお子さんも金山さんとのお子さんです。

また、金山さんも離婚歴があるということなので、大渕さんとお互いの気持ちを理解しやすいでしょうね。

今回も無事に出産して、温かい家庭生活を送っていってほしいですね。

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